5歳の読書記録
わたしは子どもの頃から本が好きです。 娘も本が好きなようで集中して読んでいます。
ふと、子どもの読書記録がてらブログに記録をしてみようと思いたち、順次記録していきます!
おしりたんていシリーズ
おしり…若干そのモチーフに眉をひそめてしまうのですが、やはり流行ってるだけあって娘もハマりまくっていました。 かいけつゾロリみたいにゲーム性がある本です。 怪盗Uはおそらく娘の初恋泥棒です♥
ただ不思議なことにおしり、というのがやはり恥ずかしいみたいで、公におしりたんていが好き、ということを娘は認めません。 なんかわかる。
たかしよいち先生の恐竜シリーズ
これはわたしも小さい頃読んだ記憶があります。 図書館においてあるのは多分これではなく前のバージョンで、恐竜好きの娘は何度も借りて読んでいました。
パンデミックで遊んでみた
2024年現在、2019年4月生まれ(5歳)の娘を含む家族で協力型ボードゲーム「パンデミック」で遊んでみました!
パンデミックは、プレイヤー全員が力を合わせて世界中に広がる感染症を食い止めるというテーマです。ルールはそんなに難しくないですが世界観が子どもには難しいかも…
指示が多くなってしまう…
一緒にプレイする中で感じたのは、大人がどうしても指示を出してしまうという点です。パンデミックは戦略的に動くことが求められるゲームで、子どもに自由に任せるよりも「次はこうしましょう」と指示をする形になります。
そのため、子ども自身が「自分でやっている」という感覚は少なかったかもしれません。そもそも私も、夫にどうする?と相談しまくりだけど…
目的やルールは理解している様子
子どもなりにゲームの目的や基本的なルールはなんとなく理解している感じでした。「どうすれば病気を止められるのか」「どの都市に行くべきか」はわかるようです。
エピデミックカードに怯える
面白かったのはエピデミックカードが出る場面です。このカードが出ると、感染が一気に広がり状況が悪化します。子どもはこの瞬間が少し怖かったようで、「エピデミックが出たら教えて!」と逃げてしまう場面も。それでも、この緊張感がゲームの面白さの一つでもあるので、楽しんだ?のかなと思います。
総評 大人のサポートが必要なゲーム
「パンデミック」は協力型であり、家族みんなでプレイするゲームですが、特に小さな子どもには少し難しい部分があると感じました。大人が手助けしながら、一緒に楽しめる要素もありますが、まだ完全に自分で考えて行動するのは難しそう。
それでも、ゲームを無事クリアしたときは嬉しそうだったので、また繰り返し遊んでみたいと思います!
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LUCKY JACKで遊んでみた
2024年現在、2019年4月生まれ(5歳)の娘と遊んでみた記録です!
LUCKY JACKはカードゲームで、対象年齢は7歳からなんですが、5歳の子もあそべています。

ルールは割とシンプルです。7種類のどれか1種類のカードを3枚、もしくは4枚集めたら勝ち!
自分の番が来たらカードを捨てるか引くかして、手札を整理していきます。 それぞれの点数が高いほど集めにくい仕組みになっています。
このゲームの面白いところは、単にカードを集めるだけでなく、他のプレイヤーとの駆け引きがあること。自分が捨てたカードを他の人が拾ってあがることもできます。
なので、単に自分の手札の整理だけ考えてると、他の人にいいカードを渡してしまうかもしれない…!どのカードを捨てるか、どうやって自分が集めてるカードを知られないか、この辺の駆け引きがおもしろいです。逆転勝利も多いのが楽しいです。
じゃあわたしはこれを捨てます! と宣言していたら娘が真似してきて可愛かった…
上がるときに「ジャックポット!」と言うのは快感です。
簡単なルールでサクッと遊べるのに、駆け引きや逆転もあるのでおすすめです!
AliExpressで小物掛け買ってみた


商品説明をしっかり読めばプラスティック製と書いてあるし、自分でも理解して買ったつもりでしたが、思った以上にプラ!って感じでした。
某メーカーのデザインそっくり…
いい感じに玄関で使っています。
磁石はついてません。ピンと両面テープがついていました。
こちらからクーポンコード見れます!
良ければぜひ!
Aliexpressでカメラ付き耳かき買ってみた


安い割にちゃ〜んとつながって満足…
Wi-Fi経由でつながるのでジャックの形は関係なく使えました。
むすめの大物採取も動画で撮影できました。
(何回も見直している)
耳かき動画を時々見てしまうのなんでなのかしら…
ヘクセンハウスクッキー型買ってみた
最近、インスタにアリエクスプレスで購入した商品を投稿するようになったのでこっちにも投稿してみます。



耐久性はあまりなさそうです。。
いつか子どもと手作りできたらな〜って思ってます!

